E速@楽天イーグルスまとめ

東北楽天ゴールデンイーグルスをメインに、野球についてまとめています。





楽天の新入団選手発表会見が5日、仙台市内で行われた。

ドラフト1位の花園大・藤原聡大投手(22)は初めて背番号13のユニホームに袖を通し「えんじ色のユニホームを初めて着たので、ワクワクしています」とこれから始まるプロ生活に気持ちを高ぶらせた。

目標は色紙に「沢村賞」と力強く記した。「30歳になるまで取りたいなと、そこが目標です。一番身近な目標としては初登板、初勝利を達成。自分がやるべき事をしっかりやっていきたい」と着実にステップアップしていく。




いいな
西武今井や日本ハム伊藤のように太く長く活躍できる投手を目指して頑張って欲しい

【【新入団選手発表会見】ドラ1藤原 目標は"沢村賞"「30歳になるまで取りたい」「一番身近な目標は初登板初勝利」背番号13「滋賀県出身岩見スカウトの背番号を受け継いで頑張りたい」】の続きを読む












青野のレフトゴロが…
結果的に吉野タイムリーの一本がデカかったな


【【2025アジアウィンターリーグ】12/5 台湾山林2-3NPB選抜 レギュラーシーズン最終戦 8回二死一二塁カウント0-2から吉野が貴重な追加点の右前適時打 9回1点差も逃げ切り勝利!】の続きを読む


【西武】巨人戦力外の高橋礼を調査、育成契約検討か 先発陣強化課題で支配下昇格のチャンス十分 - nikkansports.com

(出典:nikkansports.com)


西武が前巨人・高橋礼投手(30)の獲得調査を進めていることが4日、分かった。今オフに戦力外通告を受け、2日に自由契約選手として公示されていた。西武は育成選手契約を検討しているとみられる。

専大から17年ドラフト2位でソフトバンク入りしたアンダースロー右腕は、プロ2年目の19年に12勝6敗で新人王を獲得し、同年のプレミア12では侍ジャパンに選出された。翌20年にはリリーフで52試合に登板し23ホールドを挙げた。23年オフに巨人に移籍し、24年には開幕ローテーションに入るも、今季は1軍登板なし。11月には12球団トライアウトを受験し「来年もNPBの舞台でやりたい気持ちは強いです」と、現役続行を目指している。

西武は今オフ、高橋光成投手(28)と今井達也投手(27)が、ポスティングシステムでのメジャー移籍を目指している。今季は先発陣の中心として2人合計で311回2/3を投げており、穴埋めが大きな課題になっている。球団はキャンプイン時点での支配下登録選手を64~65人で想定しているとみられ、育成契約スタートでも支配下昇格のチャンスは十分にある環境だ。




(出典 日刊スポーツ)



720 どうですか解説の名無しさん (ワッチョイ 1364-S4JS [61.23.24.95]) :2025/12/05(金) 01:57:56.88 ID:YWCaRoFK0
元ソフトバンク・巨人で2019年パリーグ新人王のアンダースロー・高橋礼を獲得調査

【西武が巨人戦力外の高橋礼を獲得調査 育成契約検討 11/12の12球団トライアウト参加】の続きを読む

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