E速@楽天イーグルスまとめ

東北楽天ゴールデンイーグルスをメインに、野球についてまとめています。





楽天林優樹投手(24)が17日、仙台市内の球団事務所で契約更改に臨み、現状維持の年俸750万円でサインした。

3年目の今季は9月28日のオリックス戦で1軍初登板を果たし、1回1/3を無失点で抑えた。「最後の最後で投げさせてもらえて自分自身もすごく良い経験をさせてもらいましたし、来シーズンにつながる試合だった」とうなずいた。それでも、「なかなか1軍にあがって投げることができなくて自分自身も悔しかったり、球団からも投げてるところをもっと見たかったと言われたので、来シーズンはチームに貢献できるように頑張りたいと思います」。来季の目標には色紙に「貢献」の文字を記した。

今オフは、今季課題として露呈した右打者への投球を改善すべく、球種の質や攻め方に磨きをかける。阪神湯浅との自主トレも継続して行う予定で「トレーニングであったりとか、試合でどういう気持ちで投げているとか、細かいところもしっかり聞いて自分のものにしていきたい」と意気込んだ。




柴田と並んで今年の二軍ブルペンを支えた立役者
本当に局面を問わず投げてくれた
最後の最後で報われて良かったわ
柴田もそうだけれども来年そのようなある意味損な役回りから脱して一軍登板増やしたいね
チームの構成としてとにかく左投手が全然いない状態なんで林にもチャンスはあるはず
頑張ってほしい


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【侍ジャパン】井端監督WBCに向けた“最終調整”を終え「収穫はある程度ルールに適応できた」 - nikkansports.com

(出典:nikkansports.com)



最大の目的は来年3月のWBCに向けてピッチクロック、ピッチコム、拡大ベースなどNPBとは異なるルールに慣れること。23年の前回大会では行わなかった強化合宿を約1週間、2クールにも及ぶ期間で準備した。「収穫はある程度ルールに適応できたかなと。課題はいくつかありますけど、これは首脳陣だけで共有しておけば良いかなと思いますのでそこも踏まえて3月まで準備したい」と整理した。

日本と違う点ではストライクゾーンの違いもある。MLBの球審によって行われた一戦。日本の投手陣は与四死球が9で韓国は12。指揮官は「昨日より今日の方が狭いのかなと。当然これからはMLBの審判がやるので適応していかないといけない」と課題に挙げた。



【記事全文】【侍ジャパン】WBCルールに収穫と課題 ピッチクロック、けん制、ストライクゾーン、拡大ベース - スポニチ Sponichi Annex

(出典:スポニチ Sponichi Annex)



(1)ピッチクロック 韓国戦2試合で時間制限違反は、投打で平良の一度だけ。投手はサインに2度首を振ると、時間いっぱいになることが分かった。打者は打席で一度だけタイムを要求できる。初実戦だった10日の広島戦では小走りなど慌ただしく打席に入り打ち急ぐ場面もあったが、韓国戦では森下や中村悠らが有効活用した。ピッチコムはスムーズに運用。観衆4万人を超えた韓国戦では音量を調整しながら試した。

(2)けん制数の制限 3回1死一、三塁で金丸が一塁けん制の後に、重盗を決められて失点。1打席2回までの制限で、3度目はアウトにしなければボークになる。合宿中に井端監督は「2回すると3回目がない(ので機動力を発揮される)」と課題を挙げていた。2試合で計4盗塁を許し、吉見投手コーチは「けん制だけでなく間合いも大切になる」と見据えた。

(3)ストライクゾーン 今強化試合は、本番を見据えてMLBから審判員を招いた。高めのコースがボール判定されるケースが散見され、日本代表は前日の3四球から7つに増加して失点に絡んだ。井端監督は「昨日よりストライクゾーンが狭く、高めの球によく手を出して相手の術中にはまってしまった。MLB審判の判定に適応していかないといけない」と見据えた。

(4)拡大ベース 1辺約7・6センチ大きいベースに違和感を感じる声はなかった。ただ、NPBのベースより厚みがないため井端監督は「スライディング抜けが怖い」と二、三塁に滑り込んだ後に通り越してしまうことを注意点に挙げていたが、問題なく対応した。




(出典 日刊スポーツ)



1 それでも動く名無し :2025/11/16(日) 22:46:57.45 ID:ZjaiC+6S0
日本投手 9四死球
韓国投手 12四球

【<侍ジャパン>ピッチクロックを導入した結果wwww】の続きを読む


【侍ジャパン】日韓戦11連勝ならず 韓国と引き分け 9回に大勢が同点弾浴びる/ライブ詳細 - プロ野球 - nikkansports.com

(出典:nikkansports.com)



「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本VS韓国」が開幕し、井端弘和監督(50)率いる侍ジャパンが、今秋最初の他国代表との試合に臨んでいる。日本は韓国戦に引き分け11連勝ならず。1点リードで迎えた9回に大勢が同点ソロ弾浴びる。




(出典 日刊スポーツ)



432 どうですか解説の名無しさん (アウアウ Sa8b-L1ri [59.132.59.167]) :2025/11/16(日) 18:04:52.01 ID:Wv6lvuJAa
村林1番スタメンきたな

【【侍ジャパンシリーズ2025】11/16 韓国7-7日本 9回二死より被弾し引き分け 日韓戦11連勝ならず…楽天勢は村林が一番遊撃スタメンも5打数無安打 4回登板西口2Kも2安打2四死球 振るわず】の続きを読む

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