
1 それでも動く名無し :2025/02/05(水) 10:34:36.09 ID:jxF6WCFz0
投手戦で1-0ですぐ終わったら嫌じゃない?

| 2度目の監督就任。三木肇新監督の「第1次政権」を振り返る - パ・リーグ.com (出典:パ・リーグ.com) シーズン序盤は快調な出だしも、終盤に失速し3位と1ゲーム差の4位に終わった。機動力に課題を残し、盗塁数は67でリーグワースト。チーム防御率は、4.91とリーグ5位に低迷した2020シーズンとなった。 三木新監督は来季どのような戦いを繰り広げるのか。2020年シーズンとは違い、辰己涼介選手、中島大輔選手ら足が使える選手も多いだけに、戦術面でも期待が高まる。また、ドラフト1位で獲得した宗山塁選手の起用法にも注目だ。2020年のリベンジへ。新生イーグルスから目が離せない。 |
| 【楽天】二刀流黄信号?辰己涼介、オーナー&GM後押し「公開トライアウト」も不合格…その理由は - ニッカンスポーツ (出典:ニッカンスポーツ) 辰己がブルペンの視線を独り占めした。背番号「8」ではなく、岸の「11」のユニホーム姿でまさかの登場。出だしから度肝を抜いた。「見栄えのいい番号で立ちたかった。岸さんにお願いしたら快くオッケーしてくれて、いい思い出になった」。4球目で投手顔負けの149キロを計測。続く5球目で「出た! 152キロ」とスタッフから大台突破を知らされると「152キロ、イェーイ!」。右手を突き上げ無邪気に喜んだ。 それでも、球界屈指のエンターテイナーらしく、ここぞの場面で自己最速をたたき出した。「夢の中で160キロは投げたことあるんですけど、今までは150キロ」と2キロ上回った。「自己最速を更新したんで、やっぱ持ってんなと」。投手の難しさを感じたかと問われても「いや、簡単でしたよ。4、5球目で150キロオーバー投げたんで。しかもほとんどノーアップやったし。野球って簡単やなと」。辰己節は健在だった。 二刀流の道は1度途絶えた。だが、簡単に諦めないのが辰己だ。「『投げてほしい』という声が多かったり、チームがどうしても枚数が足りなかったり、けが人が多くなったりとかという時の最終兵器としては全然戦力にはなれると思う。なんとか25勝したい」。辰己の辞書に不可能という文字はない。 |
| 【楽天】辰己涼介がブルペン投球 三木谷オーナーも驚き「152キロ、出ちゃったよ。すごいよ」 - ニッカンスポーツ (出典:ニッカンスポーツ) 三木谷オーナーは「152キロ、出ちゃったよ。152キロはすごいよ」。ボールを受けた伊志嶺ブルペン捕手は「結構、力あったんでびっくりしました。予想以上だったんで」と話した。 |
| 【楽天】石井一久GM、辰己涼介二刀流「不合格“4球肩”」最速152キロも「走り込みから」 - ニッカンスポーツ (出典:ニッカンスポーツ) 「残念ながら不合格です。投げてみたら“4球肩”だったので、ちょっと4球で1イニング終われるかなっていうのもちょっと不安だったので、やっぱり二刀流契約は当面見送ろうという結果になりました。今後野手一本で、まず一本でいってもらおうかなという感じになりました」 4球で球威が落ちたということか、厳しめの評価。「もう少しスタミナをつけてもらいたいなと」と注文を付けた。もっとも、見送りは「当面」と言った。今後も二刀流の可能性はあるのか「まず走り込みから始めてもらいます」と含みを残した。 「僕としては、まだ時期尚早かなと」とも言った。ちなみに、三木谷オーナーは「二刀流の契約をしたらどうだ」と話していたという。 |