E速@楽天イーグルスまとめ

東北楽天ゴールデンイーグルスをメインに、野球についてまとめています。

春季キャンプ





楽天の前田健太投手(37)と内星龍投手(23)の間で「チョコ戦争」が勃発した。

14日のバレンタインデーを前に、女性ファンからのチョコ贈呈式に臨んだふたり。内が「昔は学校の机の中がチョコでパンパンになった」と言うと、マエケンも「カープで独身の時は100個はもらった」とマウントを取りに来た。

内は「冗談です。そうなって欲しかったけど」とボケをかましたつもりが、マエケンの負けじ魂? に火をつけてしまった。

前田健は「結婚して10分の1に減った」とぼやきつつ、「投手では内、野手では宗山に人気があるんでしょ。内にいくつ来るんだろう。楽しみだな。みなさん、しっかり取材してくださいね」とプレッシャーをかけていた。




平和な話題だなw
みんないっぱいチョコもらえ


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楽天の藤平尚真投手(27)が西武・平良の故障離脱により、WBCに出場する侍ジャパンに追加招集された。その右腕が自らの留守を託す存在が、高卒3年目で初めて1軍キャンプに抜てきされた日当直喜投手(20)だ。

オフには合同トレーニングを行う間柄。WBCへの招集が決まった藤平から「頑張ってくるわ。お前も頑張れよ」と声を掛けられ、「一緒に開幕を迎えましょう」と自身初の開幕1軍入りを誓った。今季初実戦だった11日の日本ハムとの練習試合では3―3の9回に登板。1回を無安打無失点に抑えたが、「70点ぐらい。真っすぐの出力をもうちょっと上げたいのと、もっと余裕を持って投げたい」と先を見据えた。

1メートル90、105キロの恵まれた体格から最速154キロの直球と決め球のフォークで勝負する将来の守護神候補だ。昨季は2軍で42試合に投げ、5勝3敗3セーブ、防御率3・59をマーク。1軍では10月3日の西武戦で2点ビハインドの9回に登板し、3者凡退に抑えた裏にチームがサヨナラ勝ちしてプロ初勝利が転がり込んだ。

「師匠」の藤平は24年に中継ぎに転向し、47試合で20ホールド、防御率1・75とブレーク。昨季は守護神の則本が不振に陥ると、シーズン途中から抑えを任され、29試合連続無失点の球団新記録を樹立した。今季も9回のマウンドに上がることが期待されている。

日当はそんな藤平に「練習に対しての熱が凄い。自分にとってプラスになるように教えてくれます」と感謝を口にする。最も学んでいるのがメンタルの部分。「バッターに向かっていく姿勢、物事の考え方。一緒にやっていて勉強になることがたくさんある。これからも尚真さんと一緒に野球をやっていく中で、成長していけたら」とうなずいた。

藤平の不在により、三木監督も「全員で競ってほしい」とブルペン陣の競争を期待している。日当も「尚真さんが帰ってくるまで、代役ができるようにしっかり練習していきたい」と意気込んだ。WBCの次回大会の開催は未定だが「一緒に選ばれたら最高ですね」。まずは開幕1軍、そして次回大会での共闘を夢見て、日々鍛練を積んでいく。




日當は本当にストレートが課題だよなあ
ストレートが良くなれば一軍定着も出来ると思うけれども

頑張ってほしい

【【楽天2026春季キャンプ】一軍キャンプ抜擢日當が自身初の開幕一軍目指す 初実戦11日日本ハム戦で1回無失点も「真っすぐの出力を上げたい」"師匠"藤平がWBCで不在の間の代役目指す】の続きを読む





楽天開幕投手候補の1人、荘司康誠投手(25)が14日の阪神との練習試合に先発する。

予定は2回。「一番のテーマはバランス良く投げること。まっすぐでしっかりファウルを取れるかどうか確認したい」。

前田健から助言を受けたツーシームについて「いい時はすげえなという感じ」と手応えを示しつつ、「まだばらつきがある。再現性を高めたい」と話していた。




マエケンツーシームが上手くハマってくれるといいのだが
去年の対阪神練習試合はいいところなかったから先発荘司がいいピッチング見せて収穫のある試合になるといいな


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