E速@楽天イーグルスまとめ

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夏の甲子園


暴力事案で夏の甲子園途中辞退の広陵が中井哲之監督と中井惇一部長の交代発表 後任は松本健吾氏 - nikkansports.com

(出典:nikkansports.com)



過去の暴力事案を巡り、開催中の第107回全国高校野球選手権の出場を途中辞退した広陵(広島)が21日、中井哲之監督(63)と中井惇一部長(30)の交代を発表した。

後任の監督には松本健吾氏(34)が決まった。松本氏は広陵を卒業後、広島修道大を卒業している。

8月23日から始まる来春センバツ出場の重要参考資料となる秋季広島大会への出場をかけた地区予選大会に関して、同校は「出場する予定」としている。



「タイミングが違うだろう」 広陵、中井哲之監督が交代も、甲子園試合中の発表に批判の声 「水を差す…」「センスない」 - 中日新聞Web

(出典:中日新聞Web)

開催中の全国高校野球選手権大会の出場をSNS上で暴力問題に対する批判や誹謗(ひぼう)中傷が広がったことなどを理由に途中で辞退した広陵(広島)は21日、硬式野球部の中井哲之監督を交代させると発表した。新たな監督にはコーチを務めていた松本健吾氏が就任する。ただ、広陵が指導体制の変更を発表したタイミングにSNSで批判が噴出した。
 同校は部員全員へのアンケートを実施し、2年生と1年生による暴力やいじめなどの問題がないことを確認したとも報告。23日に開幕する秋の県大会の地区予選に出場する意向も示した。2日後に公式戦を控えるタイミングでの発表となったが、同日は同校が辞退した夏の甲子園の準決勝2試合(日大三―県岐阜商、山梨学院―沖縄尚学)が行われていた。
 翌22日は、全国高校野球選手権大会は決勝前の休養日ということもあり、X(旧ツイッター)では「甲子園に水を差す広陵高校」「準決勝試合中に発表するタイミング。ほんま不愉快」「まだいまも甲子園準決勝やってるのに。発表するタイミングが違うだろう」「今のタイミングとか広陵ホントセンスないよな」「終わるの待たんかい!発表のタイミングぐらい考えろ!!」などの怒りの投稿が相次いだ。







(出典 static.chunichi.co.jp)



1 エンテカビル(ジパング) [US] :2025/08/21(木) 12:28:13.34 ID:ssgj+6v00● BE:659060378-BRZ(11000)
野球部内の暴力行為を巡り、影響が広がっている広島県の広陵高校

中井哲之監督を交代させる方針であることが分かった

中井監督は選抜大会で2度の全国制覇に導くなどしてきた

広陵高校は8月23日から始まる、
来春の選抜大会につながる
「秋季広島県大会」の地区予選に出場する予定で、
監督・部長を交代して臨む方針です。




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【甲子園】仙台育英は延長タイブレークで涙、8強逃す 吉川陽大が力投も…11回に守備の乱れ - nikkansports.com

(出典:nikkansports.com)



仙台育英が延長タイブレークの熱戦に敗れ、2年ぶりの8強進出を逃した。延長10回は1死満塁のチャンスをつくったが、一直が併殺打になり無得点。

続く11回に好投を続けた吉川陽大(あきひろ)投手(3年)が2点を失った。無死一、二塁から遊ゴロに打ち取ったが、悪送球で1点を失うと、さらに左越えに三塁打を許した。11回の攻撃も併殺打で2死三塁になると、最後は吉川が二ゴロに倒れた。

先発した吉川は初回は2者連続三振を含む3者凡退と、上々の立ち上がりを見せた。だが、1-0の2回2死一塁で右前打。これを右翼手が後逸し、一塁走者が一気に生還。同点に追いつかれた。3回には一時、勝ち越しを許した。

打線は5回まで5安打。初回に2死から3番・土屋璃空外野手(3年)の左翼線への二塁打で好機をつくると、続く4番・川尻結大(ゆいと)捕手(3年)の左前適時打で先制に成功した。さらに、1-2の5回2死満塁で、またも川尻の右前適時打で2点を追加し、逆転に成功。その後7回に追い付かれ、延長戦に突入した




(出典 www.nikkansports.com)



1 鉄チーズ烏 ★ :2025/08/17(日) 10:39:31.88 ID:j85ebROP9
沖縄尚学 0 1 1  0 0 0  1 0 0  0 2|5 
仙台育英 1 0 0  0 2 0  0 0 0  0 0|3

【バッテリー】
(沖)末吉 - 宜野座
(仙)吉川 - 川尻

【本塁打】
(沖)
(仙)
   



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【甲子園】花巻東が東洋大姫路に敗れる 終盤に追いすがるも最後は及ばず - nikkansports.com

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花巻東(岩手)が東洋大姫路(兵庫)に敗れた。

1回戦の智弁和歌山戦で完投勝利を挙げた背番号17の左腕、萬谷(まんや)堅心投手(2年)が2試合続けての先発。しかし味方失策も絡んで5回までに4失点。背番号1を付ける2番手の金野快投手(3年)も6回に3失点するなど、守備からリズムを作ることができなかった。

打線は東洋大姫路・木下の前になかなか得点を奪えず、その間に相手に追加点を許していく展開に。

7回に山崎力内野手(3年)の適時打でまず1点。8回にも連打から5番赤間史弥外野手(2年)の2点適時三塁打などで3点を加え追いすがったが、最後は及ばなかった。




(出典 www.nikkansports.com)



1 ニーニーφ ★ :2025/08/15(金) 12:03:30.37 ID:JMZoqUiS9
 第107回全国高校野球選手権大会第10日は15日、兵庫県西宮市の甲子園球場で2回戦があり、兵庫代表の東洋大姫路は花巻東(岩手)に8-4で快勝し、夏の甲子園大会では8強入りした2011年以来、14年ぶりのベスト16進出を決めた。

 東洋大姫路は一回、2死一、二塁から高田瑠心一塁手の左前適時打で先制した。三回には白鳥翔哉真左翼手の適時二塁打で加点。五回には見村昊成右翼手の左前適時打などでさらに2点を奪った。六回には白鳥の適時打などで3点を加えた。先発の木下鷹大投手は九回途中まで4失点と試合をつくり、最後は阪下漣投手が締めた。

 試合は午前8時開始予定だったが、降雨の影響で同9時開始に変更となった。

 東洋大姫路は大会第12日(17日)の第3試合で準々決勝進出を懸け、西日本短大付(福岡)-聖隷クリストファー(静岡)の勝者と対戦する。8強入りすれば、兵庫勢では2021年の神戸国際大付以来、4年ぶり。(伊田雄馬)



神戸新聞

【【夏の甲子園2025】二回戦 東洋大姫路 8-4 花巻東 降雨で開始時間変更 花巻東は守備の乱れで失点 終盤に反撃するも及ばず 東洋大姫路は14年ぶりのベスト16進出】の続きを読む

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