E速@楽天イーグルスまとめ

東北楽天ゴールデンイーグルスをメインに、野球についてまとめています。

イースタンリーグ




2軍公式戦に参加しているオイシックスは15日、巨人、ソフトバンクなどでプレーしたアダム・ウォーカー外野手(34)を獲得したと発表した。

今季はBC神奈川で50試合に出場し18本塁打、58打点でリーグ2冠。「NPBに戻るという個人的な目標を達成するために、この決断が自分にとってのチャンスだと感じた」とコメントした。

球団は前広島の松山を選手兼打撃コーチで獲得し、14日には前巨人2軍監督の桑田真澄氏のCBO就任を発表したばかりだった。




ウォーカーも来るのかよw
来季のオイシックスは強敵だな
年齢的にNPBへの復帰は厳しいと思うが…
しかしパートナーが日本人というのもあるけれどもウォーカーは何かボウカーを彷彿とさせるな


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オイシックスは12日、阪神を戦力外となった渡辺諒内野手(30)との契約合意を発表した。

渡辺は東海大甲府(山梨)から13年ドラフト1位で日本ハムに入団。主に二塁として19年には自己最多の132試合に出場。速球にめっぽう強く「直球破壊王子」の異名を取った。

22年オフ、同僚の高浜祐仁内野手と、阪神江越大賀外野手と斎藤友貴哉投手との2対2のトレードでタテジマに移籍。移籍1年目は59試合に出場して日本一にも貢献したが、今季は22試合出場にとどまった。戦力外通告を受けた際は「現役は続けたいので、何とか(移籍先を)探しながらやっていければ。自分でもまだやれると思っているので、声をかけてもらったところで、しっかりやりたい」と話していた。




なべりょまでオイシックスか
ますます日本ハム色が強くなったな
阪神球団職員を蹴って現役続行だから覚悟を感じる


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オイシックスは10日、今季限りで日本ハムを退団していた石川直也投手(29)と契約合意に達したと発表した。

石川は14年ドラフト4位で山形中央から入団。3年目の17年から1軍に定着し、セットアッパーやクローザーも務めるなど通算成績は202試合登板、6勝7敗31セーブ58ホールド、防御率3・67をマークした。

20年にトミー・ジョン手術を受けて以降は苦しいシーズンが続き、ここ2年間は1軍登板がなく、10月22日に日本ハムから戦力外通告を受けていた。その際に「今年の成績も含め、ここ数年の成績も含め、覚悟はしてたんで、そこはしょうがないかなと思ってます。現役を続けられる限りはやりたいなと思ってます」と話していた右腕は、日本ハムで選手、コーチとしても慕っていた先輩左腕、武田勝監督(47)が率いるオイシックスで再出発することとなった。




石川直也もオイシックスか
やはり武田勝監督繋がりだな

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