E速@楽天イーグルスまとめ

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明暗分かれるFA市場…楽天FAの辰己と補強ポイントが合致する球団はまだあるのか?|記事一覧 - 高校野球ドットコム

(出典:高校野球ドットコム)




セ・リーグ最下位に沈んだヤクルトはその1つだ。塩見 泰隆外野手(武相‐帝京大‐ENEOS)が近年故障に苦しみ、2026年は両翼での起用が示唆されている。2025年は岩田 幸宏外野手(東洋大姫路‐ミキハウス‐信濃グランセローズ)、並木 秀尊外野手(川口市立‐獨協大)らが多く試合に出たが、確固たるレギュラーが不在の状況。だが、その一方、3年連続Bクラスと再建中のチームであり、中長期的なレギュラーを育成したいところ。メジャー志向の強い辰己の獲得は球団のフェーズと合わない可能性もある。

パ・リーグで最も補強ポイントに当てはまるのが、松本 剛が退団した日本ハムだ。2025年は五十幡 亮汰(佐野日大‐中央大)、矢澤 宏太(藤嶺藤沢‐日本体育大)、万波 中正外野手(横浜)など、多くの選手がセンターを守った。万波はライトをメインにしており、強肩を生かすためにも本来はライトに置きたい。他ポジションに比べ、センターはウィークポイントであり、優勝を狙うチームにとって辰己は大きな戦力となる。

12球団の中で日本ハムが一番マッチしているといえるが、ここから動きはあるのか。




(出典 高校野球ドットコム)



1 それでも動く名無し :2026/01/12(月) 14:08:43.87 ID:Qdc9h4bv0
明暗分かれるFA市場…楽天FAの辰己と補強ポイントが合致する球団はまだあるのか?

【【高校野球ドットコム】楽天からFAも去就が決まらない辰己と補強ポイントが合致する球団はセ・ヤクルト、パ・日ハム 日本ハムが一番マッチ】の続きを読む


「佐々木麟太郎に賭けたソフトバンクは最悪の評価」元ヤクルト編成部長がドラフト成否を独自採点…「最高は阪神。90点以上は中日、ロッテ、オリックス、広島の4球団」 – ページ 3 - ronspo.com

(出典:ronspo.com)



楽天は1位で最速157キロの花園大の藤原聡大、2位でノーヒットノーランを達成した早大の伊藤樹と即戦力投手を2人を獲得して 3位で中央大の二塁手、繁永晟を指名した。
「藤原の全身バネのポテンシャルは素晴らしいが、投げてきた京滋リーグのレベルがそう高くない点を考えると不安が残る。2位の伊藤も完成度は高いがすでにピークを迎えている感がある。繁永は首位打者を獲得しているが、大学の先輩の牧や森下に比べるとパワー不足」



【ドラフト会議パ・リーグ採点】楽天が最高評価!佐々木麟太郎を指名したソフトバンクと高校生に振り切ったオリックスは数年後に期待|記事一覧 - 高校野球ドットコム

(出典:高校野球ドットコム)



野手の人材が多いドラフトといわれながらも、市場に流されず、弱点である投手を補う戦略は高く評価できる。爆発力のある1位・藤原、安定感のある2位・伊藤は良いバランス。6位の久谷は即戦力として期待できそうだ。3位の繁永は攻守のバランスが良い二塁手。今の二遊間を刺激する存在となりそう。

捕手不足に苦しんでいる中、4位の大栄、育成5位の島原と新たに捕手を指名できたのも大きかった。育成2位の大坪、育成4位の金子とスラッガータイプを指名しているのも大きな変化。パ・リーグでは最も優れた指名をしたといえる。

評価90点



【有識者ARAのドラフト採点】立石を当てた阪神、石垣の交渉権を得たロッテはいずれも高評価。だが、最高得点は意外にも……<SLUGGER> | THE DIGEST - THE DIGEST

(出典:THE DIGEST)




■楽天
点数: 83

投手は球威が魅力な藤原聡大(花園大)と総合力の高い伊藤樹(早稲田大)を指名。今シーズンチーム指標が12球団ワーストだった投手陣にテコ入れする意図が窺える。都市対抗野球で橋戸賞を獲得した九谷瑠(王子)含め、即戦力性を発揮できるか注目したい。野手は繁永晟(中央大)に阪上翔也(近畿大)と、左右の中距離ヒッターを指名。宗山塁を中心としたセンターラインの将来が見えてきた今、打撃型選手の確保は理に適っている。



(出典 hb-nippon.sgp1.cdn.digitaloceanspaces.com)



95 どうですか解説の名無しさん :2025/10/23(木) 20:18:04.45 ID:6tRbjz9b
ドラフト採点は80点ぐらいって感じ
本指名はまとまった選手中心で
育成でロマン枠確保の方針は続けて欲しい

【各ウェブサイト/有識者の楽天ドラフト採点】の続きを読む


【ドラフトで楽天が狙うべき選手】則本、辰己のメジャー流出に備え、複数の即戦力投手と強打の外野手を補強するべし<SLUGGER> | THE DIGEST - THE DIGEST

(出典:THE DIGEST)



【基本方針】
即戦力重視

【補強ポイント】
●右の大砲候補
●投手全般
●右打ちの外野手

【理想の指名】
1位:島田舜也(投手/東洋大)
3位:高橋隆慶(三塁手/JR東日本)
4位:岡城快生(外野手/筑波大)

ただ、立石の1位抽選を外した場合に、彼に匹敵する野手は他にいない。そうなると、やはり投手への方針転換が妥当だろう。そこで狙いたいのが島田舜也(東洋大)だ。恵まれた体格から投げ込むストレートはコンスタントに150キロ台をマークし、数字に見合うだけの威力もある。少し調子の波が大きいのは課題だが、この秋のシーズンは緩急をうまく使って試合を作れるようになったのもプラスだ。近年も荘司康誠、古謝樹といった少し粗削りでもボールに力がある投手が戦力になっているだけに、島田も彼らに続く存在として期待できるだろう。

1位で島田が獲得できても、投手はまだまだ必要なだけに、2位で残っていれば岩城颯空(中央大)、藤原聡大(花園大)など、最終学年に評価を上げてきた選手を狙いたいところだ。


上位2人で無事投手が確保できた場合には、3位ではやはり長打力のある野手を獲得しておきたい。そこで候補となるのが高橋隆慶(JR東日本)だ。中央大時代はパワーはありながらも力任せな印象が強かったが、社会人では力を抜いて広角に打てるようになった印象を受ける。1年目から4番として出場し続け、チームの都市対抗16年連続出場に貢献するなど大舞台で場数を踏んできた。


他のポジションにも補強ポイントは多いが、捕手は有力候補が少ない一方、逆に外野手は力のある選手が多い“市場”。そこで候補として挙げたいのが岡城快生(筑波大)だ。高校時代はまったく無名の存在だったが、大学で急成長を遂げ、日本代表候補合宿に召集されるまでになった。持ち味は運動能力の高さで、大学日本代表候補の50メートル走では全体でもトップのタイムをマークしている。打撃も年々レベルアップしており、今年の秋は4割近い打率をマーク。辰己の去就が微妙で、右打ちの外野手が不足していることを考えても、楽天にチーム事情にマッチした選手と言えるだろう。





(出典 thedigestweb.com)



390 どうですか解説の名無しさん (ワッチョイ dfe8-i36n [2001:268:9993:df1:*]) :2025/10/21(火) 22:00:15.93 ID:SkNbMPIl0
ここで誰も推してないかつ大社投手かつ石井の好みというと1位島田になるな

【SLUGGER誌による2025楽天ドラフト指名推薦選手】の続きを読む

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