E速@楽天イーグルスまとめ

東北楽天ゴールデンイーグルスをメインに、野球についてまとめています。

青野拓海




楽天は16日、青野拓海内野手(20)が14日に都内の病院で左外傷性肩関節脱臼に対する鏡視下Bankart修復術を受けたと発表した。

今後の回復状況を見て復帰を目指す方針という。

青野は23年ドラフト8位で氷見(富山)から入団。1軍出場はまだないが、3年目の今季は2軍戦12試合で打率3割1分8厘、5打点と好調だった。




3/28の守備で途中交代した時肩か手首かって言われていたが
肩の方だったか...
症状的には吉納と似ているのかな
そうなると全治の期間としては
9月末のファームのホームゲームでファンの前に顔見世できればっていう感じか
まあフェニックスリーグでの本格復帰が有力かなあ

【青野が左外傷性肩関節脱臼に対する鏡視下Bankart修復術を受ける 球団発表 今季ファーム12試合出場 打率.318 5打点 3/28ホーム対ヤクルト戦4回表三塁守備でダイビングキャッチ試み途中交代】の続きを読む




楽天の2年目青野拓海内野手(20)が本拠地楽天モバイルパークで行われた秋季練習で内野ノックなどで汗を流した。ルーティンが実った最終戦の一打に手応えを感じ、今秋は力を蓄える。

2軍で80試合に出場し、打率2割3分2厘、本塁打0。「前半は良かったんですけど、中盤から調子の良いときの波が少なくて…長打もあまり出ませんでした」。目標だった「1度でも1軍の舞台を踏む事」にも届かず、悔しいシーズンとなった。

だが、結果と向き合い打開策も見えた。ベストパフォーマンスを出せていた時の自分を省みた。「良い時のルーティンをつくったり、続けていこうと思いました」。シーズン終盤には睡眠時間は8~9時間、ストレッチを入念に。トスバッティングでは後藤武敏打撃コーチから「上半身は二の次、まずは下半身でタイミングを取るように」と助言を受け徹底した。

今秋は肉体改造にも注力するつもりだ。現在86キロの青野だが90キロ超えが目標。「とにかく体を大きくして、バッティングで良い結果が残せるようにつなげていきたい」。スケールを増した姿で、勝負の3年目を迎える。




シーズン開始直後は調子良かったんだけれどもね
3割近く打ってなかったっけか?
そこから2割台そこそこぐらいまで落ちたんだよね
最後持ち直したんだけれども
打撃でアピールが必要な選手だからいかに調子の波を少なくしてコンスタントに打てるかが課題だよなあ


【楽天青野が秋季練習 今季一軍出場ならず悔しいシーズンも「良い時のルーティンをつくる」試行錯誤 肉体改造にも注力 勝負の3年目へ】の続きを読む

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