投手はともかく捕手内野手外野手と各ポジション一人は主力選手を配して若手を引っ張らせる感じかね
引率みたいだなw
捕手は太田
内野手は小深田
外野手は辰己
ポスティングで交渉中とはいえ辰己が参加するのは律儀というしかない
去年のプレミア12代表戦での絡みで台湾選手と繋がり出来たからその辺の事情もあるんでしょう
いい意味でも悪い意味でも注目されたから
【台湾で11月7日-9日開催の「桃園アジアプロ野球交流戦」の楽天参加選手発表 辰己ら28選手 台湾出身選手では宋・蕭・陽が参加】の続きを読む
楽天は16日、台湾・桃園市で開催される「2025桃園アジアプロ野球交流戦」(11月7日~9日)に参加すると発表した。11月7日にKTウィズ(韓国)、同8日に楽天モンキーズ(台湾)と楽天桃園棒球場で対戦する。
この大会は桃園市政府からの要請を受け、野球を通じてチーム、ファン、そして、都市間の交流を深めることを目的に開催される。楽天野球団執行役員コーポレート本部長の岡田朋城氏は「この交流戦はスポーツイベントの枠を超えた新たな国際交流の機会を創出する場であり、同じ楽天グループに所属する楽天モンキーズとともに、アジア3か国の友好を深める大変貴重な機会と認識しています」と語った。
そして「ハイレベルな真剣勝負は皆さまに興奮と感動をお届けすることでしょう。本交流戦を機に桃園市との青少年野球交流、観光・文化を通じたインバウンド、アウトバウンドの促進を期待しております。ぜひ11月に楽天桃園野球場へお越しください」とコメントした。
| 独立L火の国、小斉祐輔監督は牛タン料理店と二刀流 かつてソフトバンク、楽天でプレー - スポニチアネックス Sponichi Annex (出典:スポニチアネックス Sponichi Annex) 通算165試合、打率・209、7本塁打、32打点。思い描いた成績は残せず、15年限りで楽天から戦力外通告を受けた。現役引退してからは野球とかけ離れた生活を送った。結婚して子供もいたことから「手に職を」と牛タン料理店での修業を選んだ。仙台では1年、のれん分けしてもらった神戸の店舗で3年間勉強を重ねてきた。 20年にオープンした「博多 牛や たん平」は九州最大の歓楽街・中洲にほど近い小さなビルの2階にある。昼頃に店に出て一人、仕込みをする日々。「マシン相手にバッティングしている感じ」と黙々と作業する。監督就任後も店舗は継続。異例の“二刀流”の挑戦だが「自分が熊本と往復するだけですから」と笑い飛ばした。 |