E速@楽天イーグルスまとめ

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現役ドラフト


NPBが現役ドラフトの2巡目の運用規定を明文化 意思を議長に通知し各球団のスタンスを可視化 - nikkansports.com

(出典:nikkansports.com)



本野球機構(NPB)は3日、9日に行われる「現役ドラフト」で2巡目の運用規定を明文化した。

昨年は、広島が日本ハム鈴木健矢投手(27)を2巡目で指名。史上初めて2巡目が成立した一方、日本ハムなどが棄権したことで支配下選手数にばらつきが生じた。今回、参加の意思表示から入札までの流れを段階的に整理し、制度を可視化。NPB法規室の保科求己室長は「さまざまなことが想定される中で、より明確にした方がいいという判断」と説明した。12球団がA「参加(指名意思あり)」、B「参加(指名意思なし)」、C「不参加」から選択して議長に通知する方式へ変更。各球団のスタンスを見える形にすることで、成立の可能性を高める。保科室長は「選手会からの要望もありますし、1件でも多く、1人でも多く成立させたい。12球団それぞれにニーズがある。それがうまく生かせれば」と話した。




777 代打名無し@実況は野球ch板で :2025/12/03(水) 17:16:17.15 ID:h7VI/MRu
2巡目について
A参加(指名意思あり)
B参加(指名意思なし)
C不参加
を各球団が選択
各球団の選択が変わらなくなるまで確認を繰り返す
指名意思がある場合は選手数の増減条件の選択も行う
それを元に議長が選手交換を成立させる
バッティングする場合は1巡目指名の逆順が優先される

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【現役ドラフト】全選手の背番号出そろう 楽天・柴田大地は『71』 - 日テレNEWS

(出典:日テレNEWS)

楽天は2024年度現役ドラフトで移籍した柴田大地投手の背番号を発表。今年度の現役ドラフト移籍全13選手の背番号が出そろいました。

2021年ドラフト3位でヤクルトに入団した柴田投手。ヤクルトでの1軍登板は2試合にとどまっていましたが、現役ドラフトで楽天へ移籍することになり、背番号は『71』に決まりました。

17日には11球団12選手の背番号がすでに発表されていたということで、これで2024年度の現役ドラフト移籍選手の背番号がすべて出そろいました。



【楽天】現役ドラフトで移籍した柴田大地が入団会見「1軍で1試合でも多く投げ、勝利に貢献」 - ニッカンスポーツ

(出典:ニッカンスポーツ)

直球とスプリットが武器の右腕は「1軍で1試合でも多く投げて、チームの勝利に貢献できたらなと思います」。日本通運から21年ドラフト3位でヤクルトに入団。プロ3年間で1軍登板は通算2試合にとどまっているが、リリーフとして「40登板はしたいなと思ってます」と意気込んだ。

じ直球を武器にする選手として則本との交流も心待ちにした。「真っすぐが本当素晴らしい投手だと思うんで、どうやったらそういう速い真っすぐを投げられるかとか、体の使い方だったりとか、野球に対しての考え方など、いろいろ聞いて盗んでいきたいです」と“弟子入り”を希望した。




876 どうですか解説の名無しさん 警備員[Lv.64][苗] (ワッチョイ c6fb-3k2I [240a:61:2203:495c:*]) :2024/12/20(金) 15:37:55.54 ID:POfChBIm0
柴田大地背番号71

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1 冬月記者 ★ :2024/12/12(木) 21:12:18.73 ID:7Q5b5m409

『現役ドラフト』、2年での“放出”にネット上で疑問の声…「せめて3年は」「見切り早いなぁ」


 今年で3回目となる現役ドラフトが9日、非公開で行われ、12球団で13人の移籍が決まった。

 13人で最もプロの年数が少ないのが、楽天から中日に移籍した伊藤茉央投手(24)とソフトバンクから日本ハムに移籍した吉田賢吾捕手(23)の「2年」だった。

 現役ドラフトは出場機会に恵まれない選手の移籍を活性化させることで新たな活躍の場を与えようと2022年から導入されている制度で、各球団が2人以上をリストアップし、他球団が指名している。

 今回移籍した13人以外にもリストアップされた選手はいるが、13人のプロ年数は7年以上がほとんどで、平均年数は6・3年。プロ2年での”放出”は現役ドラフトが始まって以降、最短タイだった。

 現役ドラフトでの成功例とされる選手の移籍時のプロ年数は、中日・細川成也外野手(前DeNA)が6年、阪神・大竹耕太郎投手(前ソフトバンク)が5年、日本ハム・水谷瞬外野手(前ソフトバンク)が5年。

 いわゆるくすぶっている期間が長かったが、「2年」という短い期間での移籍にネット上では疑問の声があがった。

 X(旧ツイッター)では「たった2年で放出しちゃうチームをみると何だかなと思っちゃう。せめて3年は面倒見たれよ」「2年目を現役ドラフトで放出するとか気が早いね」「2年で現役ドラフトに出すとは見切り早いなぁ」などの声があがっていた。


以下は今回の現役ドラフトで指名された選手の年齢、前所属球団と年数

【セ・リーグ】
巨人=田中瑛斗投手(25、日本ハム)7年
阪神=畠世周投手(29、巨人)8年
DeNA=浜地真澄投手(26、阪神)8年
広島=山足達也内野手(31、オリックス)7年
鈴木健矢投手(26、日本ハム)5年
ヤクルト=矢崎拓也投手(29、広島)8年
中日=伊藤茉央投手(24、楽天)2年

【パ・リーグ】
ソフトバンク=上茶谷大河投手(28、DeNA)6年
日本ハム=吉田賢吾捕手(23、ソフトバンク)2年
ロッテ=石垣雅海内野手(26、中日)8年
楽天=柴田大地投手(27、ヤクルト)3年
オリックス=本田圭佑投手(31、西武)9年
西武=平沢大河内野手(26、ロッテ)9年

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