E速@楽天イーグルスまとめ

東北楽天ゴールデンイーグルスをメインに、野球についてまとめています。

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衰えたとしても…田中将大の日米200勝は“最後の偉業”かもしれない「大谷翔平81勝、山本由伸89勝、菅野智之146勝、前田健太でも165勝」(広尾晃) - Number Web

(出典:Number Web)



ただ、現役でこれに次ぐのは田中の同世代の前田の165勝。
さらに現役では、このような勝利数となる。

オリオールズ菅野智之=146勝(NPB136勝、MLB10勝)
エンゼルス菊池雄星=121勝(NPB73勝MLB48勝)
メッツ千賀滉大=107勝(NPB87勝、MLB20勝)
ドジャース山本由伸=89勝(NPB70勝MLB19勝)
カブス今永昇太=88勝(NPB64勝MLB24勝)
ドジャース大谷翔平=81勝(NPB42勝MLB39勝)

日米通算ではなく、NPB単独の200勝も、45歳ながら現役続行を表明したヤクルト石川雅規が188勝(今季2勝)、40歳の楽天・岸孝之が170勝(今季6勝)。しかしともに40代であり現実的に200の大台を突破するのは厳しそうだ。NPB単独での200勝は、2008年に中日の山本昌が記録したのが最後。日米通算も、今回の田中将大のあとは、しばらく出てこないのではないか。

投手の分業が細分化し、ローテーション投手も多くなるなかで「200勝」は日米ともに現実的な目標ではなくなりつつある。それを考えても田中将大の「日米通算200勝」は歴史的な大記録だといえよう。




(出典 Number Web)



1 それでも動く名無し :2025/10/08(水) 17:17:02.11 ID:gEWYuRD40
衰えたとしても…田中将大の日米200勝は“最後の偉業”かもしれない「大谷翔平81勝、山本由伸89勝、菅野智之146勝、前田健太でも165勝」

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明暗分かれるFA市場…楽天FAの辰己と補強ポイントが合致する球団はまだあるのか?|記事一覧 - 高校野球ドットコム

(出典:高校野球ドットコム)




セ・リーグ最下位に沈んだヤクルトはその1つだ。塩見 泰隆外野手(武相‐帝京大‐ENEOS)が近年故障に苦しみ、2026年は両翼での起用が示唆されている。2025年は岩田 幸宏外野手(東洋大姫路‐ミキハウス‐信濃グランセローズ)、並木 秀尊外野手(川口市立‐獨協大)らが多く試合に出たが、確固たるレギュラーが不在の状況。だが、その一方、3年連続Bクラスと再建中のチームであり、中長期的なレギュラーを育成したいところ。メジャー志向の強い辰己の獲得は球団のフェーズと合わない可能性もある。

パ・リーグで最も補強ポイントに当てはまるのが、松本 剛が退団した日本ハムだ。2025年は五十幡 亮汰(佐野日大‐中央大)、矢澤 宏太(藤嶺藤沢‐日本体育大)、万波 中正外野手(横浜)など、多くの選手がセンターを守った。万波はライトをメインにしており、強肩を生かすためにも本来はライトに置きたい。他ポジションに比べ、センターはウィークポイントであり、優勝を狙うチームにとって辰己は大きな戦力となる。

12球団の中で日本ハムが一番マッチしているといえるが、ここから動きはあるのか。




(出典 高校野球ドットコム)



1 それでも動く名無し :2026/01/12(月) 14:08:43.87 ID:Qdc9h4bv0
明暗分かれるFA市場…楽天FAの辰己と補強ポイントが合致する球団はまだあるのか?

【【高校野球ドットコム】楽天からFAも去就が決まらない辰己と補強ポイントが合致する球団はセ・ヤクルト、パ・日ハム 日本ハムが一番マッチ】の続きを読む



(出典 西日本新聞)



1 湛然 ★ :2026/01/06(火) 06:22:14.12 ID:a2AXHBYe9
落合博満氏 ガチで選んだプロ野球史上最強チームとは 「強烈な印象がある」
1/5(月) 18:13


 元中日監督の落合博満氏(72)が4日深夜放送のテレビ朝日「プロ野球史上最強ってナンだ!?」(後11・55)にVTR出演。自身が選ぶ史上最強チームに1977年の阪急ブレーブス(現オリックス)を挙げた。

 同番組は12球団を代表する“野球大好き芸能人"が「●年のうちのチームが史上最強!」と熱烈プレゼン。球界からは元日本代表監督の栗山英樹氏、元ヤクルト監督・真中満氏、昨季限りで現役引退した中田翔氏らがスタジオ出演した。

 77年当時のパ・リーグは前後期制で行われ、阪急は前期優勝、後期は2位でロッテとのプレーオフを制して3年連続リーグ優勝。エース・山田久志を筆頭に投打で強力なメンバーを擁し、3年連続の日本一も決めた。

 落合氏が強さの象徴に挙げたのが、世界の盗塁王の存在感だった。「福本(豊)さんが塁に出たら、これは絶対二塁にいかれると覚悟はしていましたよね。盗塁でアウトになったのを見たことがない。防ぐ方からすると“どうやって防げばいいんだ”と。強烈な印象がある」と強調した。




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