E速@楽天イーグルスまとめ

東北楽天ゴールデンイーグルスをメインに、野球についてまとめています。

オープン戦


【ファーム】古謝樹が5回自責点0、岸孝之が3回0封 犬鷲が接戦を制す - パ・リーグ.com

(出典:パ・リーグ.com)


3月25日、森林どりスタジアム泉で行われたファーム公式戦、東北楽天対北海道日本ハム2回戦は、2対1で東北楽天が勝利した。

東北楽天は3回裏、2死走者なしから吉野創士選手が四球を選び、ゴンザレス選手、青野拓海選手の連続適時二塁打で2点を先制。先発の古謝樹投手は、4回表に2つの失策が絡んで1点を失うも、5回67球2安打2四球3奪三振1失点(自責点0)の好投でマウンドを降りた。

6回から登板した岸孝之投手は、毎回走者を背負ったが、要所を締めて得点は与えず。3回62球3安打1四球3奪三振無失点で降板した。9回表は日當直喜投手が登板。2死から安打と2四球で満塁とされたが、無失点で切り抜けた。






















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どうですか解説の名無しさん :2026/03/25(水) 12:58:30.09 ID:5l3hpRFQ0.net
まさか古謝で2軍相手に負けないよな

【【2026ファーム東地区】3/25 楽天2-1日本ハム 3回ゴンザレス青野連続適時二塁打で2点先制 古謝岸日當リレーで1点差 9回満塁大ピンチを凌ぎ薄氷の勝利 古謝5回3K1失点 岸3回3K】の続きを読む


【楽天】辰己涼介「上がったら打つんや」2軍戦で昨季まで同僚「敵?味方?」巨人則本から2安打 - nikkansports.com

(出典:nikkansports.com)


1軍に合流し即スタメン出場した楽天辰己涼介外野手(29)が、いきなりの3安打で存在感を示した。

昨季まで同僚の巨人則本からHランプをともした。2回に中前打、4回は再び右腕から左前打を放ち、すかさず二盗も決めた。「まだ味方なのか、敵なのか、よくわかんないですけど。でも、則本さんってこういう球投げてたんやみたいなのを打席で感じられて、いいピッチャーから打てて良かった」と振り返った。

5回2死一、二塁の好機では2番手・戸郷の直球を捉え、右中間へ2点適時二塁打を運んだ。

オープン戦最終戦で1軍に滑り込んだ。股関節の違和感の影響で2軍調整が続いていたが、「7番中堅」で出場し4打数3安打2打点1盗塁と躍動。「信じてギリギリ、ラスト1試合で上げてくださった、上げると判断してくださった方に本当に感謝したいなと思います」と話した。

2軍公式戦では6試合で打率1割と低迷していただけに結果で示すしかなかった。「俺の方が打ってんのにみたいな、みんなに言われたんですけど、そういった若い選手たちの見本になるじゃないけど、やっぱ上がったら打つんやっていう姿は見せたかったし、引き続きシーズンでも見せたい」と強調する。

辰己は「2軍でも頑張ってる選手がたくさんいるんで、とにかく目標にしてもらえるような選手になりたい」と力を込めた。




20260322辰己


349 どうですか解説の名無しさん :2026/03/22(日) 13:17:56.61 ID:IWj+RnTq0.net
辰己あれで帰ってくるのはちょっとなあ

【辰己がオープン戦最終戦で一軍昇格し即7番中堅スタメン猛打賞2打点1盗塁の大暴れ「上げると判断してくださった方に感謝」二軍戦低迷も「上がったら打つんやっていう姿見せたかった」】の続きを読む


【楽天】開幕ローテ当確ドラ1藤原聡大、出力低下分析「フォームが横振りに」修正し1失点投球 - nikkansports.com

(出典:nikkansports.com)



楽天ドラフト1位の藤原聡大投手(22=花園大)が、オープン戦最終戦で出た課題を冷静に分析した。

得意球にするスライダーの制球が定まらずに苦戦。直球も納得のいかないボールが多かった。初回は最速153キロを記録するなど球が走ったが、2回以降は140キロ台前半と著しく球速が落ちる場面もあった。

「無駄な力が入ってしまって。自分のいつも以上のモチベーションじゃないですけど、今まで落ち着いて投げられていたところが『もっといい球』『もっといい三振やいいアウトの取り方をしよう』という欲が出てしまったのかなと思う」

これまではキャンプ地の沖縄や静岡で登板してきた。3万人超が視線を送る環境で投げるのは野球人生初。マウンドで気持ちが高まったことも力みにつながった。

スライダー不調が出力低下の原因にもなった。「スライダーを振ってもらえなくて、その分、スライダーで空振りを取りたいという欲が出てしまった。真っすぐにも悪影響を及ぼしてしまって、フォームが横振りになってしまった。使いたい体の使い方じゃなかったので、そういう部分が球速の低下につながっているのかなと思う」と振り返った。

直球とスライダーを軸にする普段の投球ができなかったことからカーブ、スプリットを多投した。「他の球種で勝負してアウトカウントを重ねられたところは良かった」。悪いなりにも4回2/3を3安打1失点にまとめたのは収穫だ。

オープン戦は4試合に登板し、13回2/3を1失点で防御率0・66と安定。連続無失点イニングはこの日の暴投による失点で「12」で途切れたが、開幕ローテ入りは当確となった。「プロ初登板初勝利というところが目標なので、まずはそこを目指して1勝1勝、積み重ねていけたらいいなと思う」。白星発進し、勢いに乗る。




20260322藤原


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どうですか解説の名無しさん :2026/03/22(日) 13:57:45.97 ID:xN3TihFB0.net
藤原と則本か
楽しみや

【藤原が4.2回3K1失点でオープン戦最終登板 開幕ローテ入り確実 制球乱れ球速落ちた結果を分析「無駄な力が」「欲が出た」「フォームが横降り」修正し目標の初登板初勝利へ】の続きを読む

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