E速@楽天イーグルスまとめ

東北楽天ゴールデンイーグルスをメインに、野球についてまとめています。

トレバー・バウアー


DeNA退団トレバー・バウアーの「楽天入り」が急浮上!「専属捕手」がDeNAから移籍して「あとは年俸問題」決着の行方 - アサ芸プラス

(出典:アサ芸プラス)



そんなバウアーに興味を示している球団が、楽天だというのだ。前田健太を獲得したが、FA宣言した則本昴大の去就は決まっていない。先発の頭数がただでさえ足りないチームである。

バウアーには追い風が吹いている。前出の遊軍記者が指摘する。
「日本でのいい時のバウアーを知る捕手の伊藤光を、楽天がFAでDeNAから獲得しましたからね。伊藤はバウアーの専属捕手のような存在で、相性がいい。大きなプラスになると判断できますね。楽天のこれまでの外国人補強を考えると、チームカラーに適合します」

地元・仙台の放送局関係者も前向きに捉えている。
「三木谷浩史オーナー、石井一久GMは名前のある大物外国人を好む傾向にあります。サイ・ヤング賞投手の看板は大きいと思いますよ」

ネックは年俸だが、失業寸前なだけに、それほど高額にはならないだろう。
「マエケンと同じような年俸2億円程度なら、折り合うような気がします」




(出典 アサ芸プラス)



56 どうですか解説の名無しさん (ワッチョイ ed5c-Wy+f [2001:268:98a7:c151:*]) :2025/12/11(木) 14:14:06.01 ID:nXR9CA3Z0
バウアー狙ってるの楽天じゃないよな?伊藤光と毎回バッテリー組んでたらしいが
これ以上素行不良はいらんぞ

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DeNA退団のバウアー、現役続行決断 日本球団とも接触 本紙単独取材で代理人ルーバ氏が近況明かす「100%健康。投球練習している」 - デイリースポーツ

(出典:デイリースポーツ)


DeNAを退団したトレバー・バウアー投手が現役続行を決断し、日本球界を選択肢の一つとして複数の球団と接触していることが10日(日本時間11日)、分かった。オーランドで開催中のウインターミーティングの会場でデイリースポーツの単独取材に応じた代理人のレイチェル・ルーバ氏が明かした。

 ルーバ氏によると、バウアーは現在、自宅があるアリゾナで週6日のペースでトレーニングを行い、ブルペンに入って投球練習も行っている。同投手の様子について「100%健康。万全です」と言い切った。

 23年以来、2年ぶりにDeNAに復帰した今季は4勝10敗、防御率4・51。数字的には期待を大きく裏切る形となったことに同氏は「正直、運が悪かったとしか言えない。BABIP(本塁打を除くフィールド内に飛んだ打球が安打になった割合)やxFIP(守備の影響を排除した投手の実力を表す指標)を見れば分かりますが、彼の数値はリーグトップの防御率を記録した(同僚の)アンソニー・ケイとほぼ同じでした。ベイスターズやリーグ全体で見ても、基礎的な指標はトップクラスの水準だった。ただ、運が悪かった。それがすべてだと思う。野球とはそういうものですが、今季は不運なことが多く、雪だるま式に悪化してしまった」と回想。「フラストレーションはあったが、投球そのものは依然としてエリートレベル。球団フロントも彼の投球を『やっぱりすごい』と評価してくださった」とも話した。

帰国後は英気を養い、心身共の充実した日々を送っており、「来年も投げる意欲を持っている。引退はない」と言った。

12月2日にDeNAから自由契約になったが、同氏はDeNAと良好な関係を保っていることを説明。すでに複数の日本球団と接触していることを明かし、来季は日本、米国、そして、24年にプレーしたメキシコを含め、幅広い視野で移籍先を決めていく意向を示した。




(出典 Full-Count)



1 それでも動く名無し :2025/12/11(木) 15:21:26.47
2023→メジャーがいいんだけどなぁ…しゃーねぇなDeNAと契約してやる
2024→やっぱ嫌だわあっちでメジャーからの誘い待つわ
2025→来ねーからDeNAでいいわ
2026→DeNAクビになったわ。日本の他の球団でもええわ

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【DeNA】バウアーとオースティンが退団濃厚、ケイとジャクソンも流出危機…助っ人陣再構築も - nikkansports.com

(出典:nikkansports.com)



DeNAの助っ人陣が大幅入れ替えとなる可能性が17日、浮上した。トレバー・バウアー投手(34)、タイラー・オースティン内野手(34)の退団が濃厚。バウアーは4勝10敗と契約総額9億円規模(年俸・出来高含む)に見合う活躍は見せられず。オースティンも在籍6年間で能力の高さを見せるも、度重なる故障に苦しめられた。今季は球団が1年の契約延長オプションを行使しての残留だったが、退団の可能性が高くなった。

先発ローテの軸として活躍したアンソニー・ケイ投手(30)、アンドレ・ジャクソン投手(29)もNPBで実力をアピール。メジャーの複数球団が熱視線を送っており、流出危機にひんしている。リリーフエースとして活躍したローワン・ウィック投手(32)は上半身のコンディション不良の状態が思わしくないため、去就は不透明。豪華助っ人陣が大幅入れ替えとなれば、助っ人陣の再構築を強いられることになりそうだ。




(出典 www.nikkansports.com)



863 どうですか解説の名無しさん (ワッチョイ dfc8-ppUd [180.60.1.132]) :2025/10/18(土) 02:34:54.31 ID:9KR8sAQH0
【DeNA】バウアーとオースティンが退団濃厚、ケイとジャクソンも流出危機…助っ人陣再構築も

やっぱりオースティン切るか。それよりも何よりもケイとジャクソンは全力で残してくれよ

【DeNAの外国人選手が大幅入れ替えへ... ケイジャクソンがMLBへ流出危機 バウアーオースティン退団へ ウィック去就不透明】の続きを読む

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