E速@楽天イーグルスまとめ

東北楽天ゴールデンイーグルスをメインに、野球についてまとめています。

ピッチクロック

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1 Anonymous ★ :2026/03/19(木) 09:25:16.87 ID:sLFP/Lnz9.net

 ◇オープン戦 ドジャース―ジャイアンツ(2026年3月18日 米アリゾナ州)

 ドジャースの大谷翔平投手(31)が18日(日本時間19日)、ジャイアンツとのオープン戦に先発登板し4回1/3を1安打無失点に抑えた。昨年のワールドシリーズ第7戦以来の実戦登板となったが、直球は最速99.9マイル(約160.7キロ)をマークするなど、投打に二刀流で迎える開幕へ順調な調整をアピールした。

 登板後に取材に応じた大谷はWBCに関する質問にも答えた。ベネズエラが優勝して「(決勝戦は)最後の方は見てましたね。7回くらいから見てました。全体的に本当に素晴らしいゲームだったと思います。投手戦、どちらのピッチャーも素晴らしかったですし。ロースコアになれば“バッターが悪かった”みたいな風潮ありますけど、単純にピッチャーが良かったのかなと見ていて思いました」と感想を口にした。

 またピッチクロックやボールの規格統一については「見てる方はもちろん楽だとは思います。それはファンの方たちにとってはあった方がいいんじゃないかなと個人的には見ていて思うので。(ただ)必ず導入しなければならないということでもないですし。世界で勝ちたいなら導入するべきだとはもちろん思いますけど、“我々は我々の野球をするんだ”と思っているのであれば、別に変える必要はないのかなとは思います」と語った。

 「データの方々に関しては、本当に頑張ってもらったというか。僕らは各球団にデータもありますし、それを集めて提示すればいいだけですけど、なかなか台湾の選手だったりチェコの選手、オーストラリアの選手、全員の分があるかと言われたらそうではない中で、少ない資料をうまくまとめてはくれてたなと思うので、そこは感謝しています。必ずしもすごく遅れてたかと言われたらそうではないですけど、現場で常日頃から使ってはいなさそうだなという雰囲気は出ていたので、そこら辺のギャップはもちろんありました。そこは追いついては来るんじゃないかなと思います」と感想を語った。

 大谷は登板後にWBCを経てSNSで一部の選手に対して誹謗中傷が起きている現状について問われた。「個人的には別に、言われても気にはしないので。ただ、人格の否定であったりとか、そういうことに関しては全く野球とは関係ない部分ではあるので、良くないなとは思います」と話した。さらに「プロである以上、結果が悪かった時に自分のことだけに対しては、僕は何を言われても受け止める姿勢ではいるので。必ずしも全員がそういった(強い)選手かと言われたらそうではないですし、配慮を持って接していくというのは、どこにいても変わらないことではあるので。そこ次第なのかなと思います」と続けた。

【大谷翔平がNPBのピッチクロック導入やボール規格統一に私見「世界で勝ちたいなら導入するべき」「"我々は我々の野球をするんだ"と思っているのであれば変える必要はない」】の続きを読む

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大リーグ3年連続で総観客動員増加、視聴者数も上昇 ドジャースは球団の最多記録を更新 - 産経ニュース

(出典:産経ニュース)



今季の1試合の平均時間は2時間38分で、投球間の時間制限が導入されてから3年続けて2時間40分を下回った。




(出典 デイリースポーツ)



1 それでも動く名無し :2025/10/11(土) 09:33:49.50 ID:DdFLwcs+0
MLBを放送している全媒体で視聴者数がアップして平均年齢が下がった模様
スタジアムの来場者数も増えて平均年齢下がった模様

【MLBが3年連続で総観客動員数増加 視聴者数上昇 若い世代の視聴者も増える ピッチクロック導入で平均時間3年連続2時間40分下回る】の続きを読む


【侍ジャパン】井端監督WBCに向けた“最終調整”を終え「収穫はある程度ルールに適応できた」 - nikkansports.com

(出典:nikkansports.com)



最大の目的は来年3月のWBCに向けてピッチクロック、ピッチコム、拡大ベースなどNPBとは異なるルールに慣れること。23年の前回大会では行わなかった強化合宿を約1週間、2クールにも及ぶ期間で準備した。「収穫はある程度ルールに適応できたかなと。課題はいくつかありますけど、これは首脳陣だけで共有しておけば良いかなと思いますのでそこも踏まえて3月まで準備したい」と整理した。

日本と違う点ではストライクゾーンの違いもある。MLBの球審によって行われた一戦。日本の投手陣は与四死球が9で韓国は12。指揮官は「昨日より今日の方が狭いのかなと。当然これからはMLBの審判がやるので適応していかないといけない」と課題に挙げた。



【記事全文】【侍ジャパン】WBCルールに収穫と課題 ピッチクロック、けん制、ストライクゾーン、拡大ベース - スポニチ Sponichi Annex

(出典:スポニチ Sponichi Annex)



(1)ピッチクロック 韓国戦2試合で時間制限違反は、投打で平良の一度だけ。投手はサインに2度首を振ると、時間いっぱいになることが分かった。打者は打席で一度だけタイムを要求できる。初実戦だった10日の広島戦では小走りなど慌ただしく打席に入り打ち急ぐ場面もあったが、韓国戦では森下や中村悠らが有効活用した。ピッチコムはスムーズに運用。観衆4万人を超えた韓国戦では音量を調整しながら試した。

(2)けん制数の制限 3回1死一、三塁で金丸が一塁けん制の後に、重盗を決められて失点。1打席2回までの制限で、3度目はアウトにしなければボークになる。合宿中に井端監督は「2回すると3回目がない(ので機動力を発揮される)」と課題を挙げていた。2試合で計4盗塁を許し、吉見投手コーチは「けん制だけでなく間合いも大切になる」と見据えた。

(3)ストライクゾーン 今強化試合は、本番を見据えてMLBから審判員を招いた。高めのコースがボール判定されるケースが散見され、日本代表は前日の3四球から7つに増加して失点に絡んだ。井端監督は「昨日よりストライクゾーンが狭く、高めの球によく手を出して相手の術中にはまってしまった。MLB審判の判定に適応していかないといけない」と見据えた。

(4)拡大ベース 1辺約7・6センチ大きいベースに違和感を感じる声はなかった。ただ、NPBのベースより厚みがないため井端監督は「スライディング抜けが怖い」と二、三塁に滑り込んだ後に通り越してしまうことを注意点に挙げていたが、問題なく対応した。




(出典 日刊スポーツ)



1 それでも動く名無し :2025/11/16(日) 22:46:57.45 ID:ZjaiC+6S0
日本投手 9四死球
韓国投手 12四球

【<侍ジャパン>ピッチクロックを導入した結果wwww】の続きを読む

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