E速@楽天イーグルスまとめ

東北楽天ゴールデンイーグルスをメインに、野球についてまとめています。

先発





11年ぶりに日本球界に復帰した楽天・前田健太投手(37)が22日にDeNAとのオープン戦(宜野湾)で先発として加入後初実戦に臨むことが20日、分かった。

国内では広島時代の15年10月7日の中日戦以来、3791日ぶりの登板。20日はキャッチボールなどで調整に励み、「出力や変化球の精度も実戦に入っていく準備はできた。皆さんにいいパフォーマンスを見せられるようなピッチングをしていきたい」とうなずいた。

今キャンプでは一番乗りだった初日を皮切りに2~3日に一度のペースでブルペン入り。打者と初対戦した16日のシート打撃では最速151キロを計測し、1四球を与えても打者7人を無安打に封じるなど順調に仕上げてきた。

NPB球への対応についても「ボールに対しての不安はない」とキッパリ。初の対外試合に向け「試合が始まると、このスライダーは空振りを取るのか、内野フライを打ってほしいのか、イメージしながら投げる。その感覚を取り戻せるようにしたい」。背番号18で挑む新天地。日米通算165勝右腕の注目のマウンドが近づいてきた。




いよいよこの時が来たか
楽しみしかない
DeNA打線振れてそうだから抑えてくれたら最高だし
打たれたら打たれたで課題見つかりそうだし


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楽天・三木肇監督(48)が17日、先発挑戦の希望を示している楽天・西口直人(29)について言及した。

西口は昨季、リリーフとして52試合に登板し、3勝1敗1セーブ31ホールド、防御率1・07をマーク。50回2/3を投げて70奪三振、奪三振率12・43とリーグ屈指の数字を残した。今オフは先発挑戦を視野に練習に励んでおり、右腕は「2026年シーズンは、先発としてチームを引っ張っていけるピッチャーになっていきたい」と意気込みを口にしている。

三木監督は西口の起用法について「どっち(先発と救援)だって言われたら今はまだノーコメント」と、現時点で決定していない状況であることを明かした。今後、西口とさらに話し合い、起用方針を定めていく見込み。「彼の良さが生きるとこが一番いいと思う。本人がそういう思い(先発転向)を持っているんであれば、しっかり話をして、どうしていくかということはしなあかんなと思ってる」と語る。

先発の柱となりうる能力も持っているが、終盤にリリーフとして西口がいることはチームに絶大な安心感ももたらす。指揮官は「先発でローテーションに入ってというイメージがないこともないし、去年の話をすれば8回に西口がいることでどれだけチームが救われて、どれだけ勝ちに結びつけてくれたかというのもある。彼の力を出せる場所と、彼だけじゃなくて彼を生かしながらチームとしてやっていくと考えたら、先発なのか、リリーバーとしてやっぱりいてもらうのかっていうのは、今ここで軽く発言することじゃないかなと。西口ともしっかり話をして、彼が迷わないように、そこと決めたとこで、しっかり行けるように準備をしたいなと思う」と思考を巡らせた。




うーんリリーフに回されそうな嫌な予感がするなあ
少なくともオープン戦の間は先発挑戦させるべきではないか
せっかく去年結果残して本人も先発希望しているんだしな


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1 それでも動く名無し :2025/07/11(金) 20:13:41.15 ID:U/Ungokk0
どうなん?

【野球素人なんやが先発と抑えってどっちが上なんか?】の続きを読む

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