E速@楽天イーグルスまとめ

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入江大樹


【楽天】「キャッチャーファウルフライ」がなぜか「ピッチャーゴロ」に 珍プレーにスタンドざわめく - スポーツ報知

(出典:スポーツ報知)


捕手への「ファウルフライが」、風のいたずらで「投ゴロ」に“変身”する珍プレーが起きた。

同点の9回裏無死、楽天・日当直喜投手の3球目をスイングした日本ハム・野村佑希内野手の打球が、一塁ベンチ方向へ高々と上がった。しかし、水上桂捕手が追いかけた飛球は風で大きく流され、追いかけた方向とはまったく違う左打席近くのファウルグラウンドにポトリと落ちた。

ところが、ファウルかと思われた白球は、そのまま力なくフェアグラウンド内にコロコロ…。マウンドを降りてきて拾った日当。ぼう然と立ち尽くす水上。命拾いしたはずの野村。一瞬、時が止まったグラウンドに響いたのは、球審の「フェア」の声だった。

野手に触れないまま内野のフェア地域に戻った打球はルール上フェアとなる。日当はあわてて一塁に送球し、判定は「アウト」。事態を飲み込めないスタンドのファンがざわつく中、記録としては「投ゴロ」に終わった野村は、納得のいかない顔でベンチに引き上げた。

打ちとった打球を無事アウトにできた日当は「よく考えたらバントも戻ってきたらフェアだよなと…。ボールを持ったまま審判を見たらフェアって判定だった。早く気づけてよかったです」と笑った。

先頭打者を打ちとった日当は、そのまま3者凡退で切り抜けて試合終了。開幕1軍を目指す高卒3年目の右腕は「フォークをストライクゾーンに投げられた。状態はいいので次回からが大事。開幕へ向けて1球1球を大切にしながら成長していきたい」と、初の実戦登板を振り返った。




(出典 スポーツ報知)






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どうですか解説の名無しさん :2026/02/11(水) 15:52:45.17 ID:h58uBdS2
よっしゃー

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楽天入江大樹内野手(23)が19日、仙台市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、30万円増の年俸580万円でサインした。

入江は仙台育英(宮城)出身で、今秋のドラフト会議では同校の1学年後輩にあたる早大・伊藤樹投手(22)が2位で指名された。「プライベートと野球してる時の姿は全然違う感じで。マウンドに立ったら同級生のピッチャーとかもいたんですけど、それよりもなんか頼りになるような、完成度の高いピッチャーです」と右腕を称した。

先輩の意地を見せたい。「いきなり1軍とか呼ばれるような順位だったので、自分も負けないように頑張りたい」と切磋琢磨(せっさたくま)するつもりだ。

今季は7月上旬に初昇格すると、4試合に出場して10打数1安打の打率1割、2打点。7月11日のソフトバンク戦ではモイネロから決勝打を放ち、難攻不落の左腕に黒星をつける原動力となった。

秋季練習期間は一塁にも挑戦した。「まだ守れるっていうレベルまでは来てない」と話すが、二塁、三塁、遊撃で出場経験があるだけに内野の全ポジションと外野を守れるユーティリティー性を武器にアピールしていく。

来季はブレークを果たす1年にする。「今年以上に1カ月以上1軍にいるとか、黒川さんみたいな、一気に飛躍できるような年にしたい」。シーズン途中からレギュラーに定着した黒川のようにポジションを確立する。(金額は推定)




入江は来季正念場だな
徐々に成長はしているんだけれども周りがそれ以上っていうのと右打者の内野手が飽和してきているので埋もれてきている
一塁守れれば守備固めでチャンス広がるから是非ものにしてほしい


【楽天入江が30万円増の年俸580万円(推定)で契約更改 仙台育英一学年後輩伊藤樹入団「負けないように」 秋季練習一塁挑戦でユーティリティー性アピール「飛躍できるような年に」】の続きを読む





楽天・入江大樹内野手が、仙台育英(宮城)の一学年下でドラフト2位指名を受けた早大・伊藤樹投手との“共闘”に意欲をみせた。高校時はともに下級生から公式戦に出場。投手と遊撃という間柄もあり「よく話していましたし、結構仲が良かった」と振り返った。

ドラフト会議後、伊藤樹から直接連絡をもらったと明かし、「ドラフト2位だし、即戦力とかそういう期待をされていると思う。一緒に一軍の力になれるように頑張りたい」と意気込んだ。5年目の今季はプロ初打点をマークしたが、一軍出場はわずか4試合と納得のいく成績を残せなかった。プロと大学で過ごしてきた舞台は違うが、「自分は自分なんで」と特に意識することはないときっぱり。内野ならば全ポジションを守れる器用さを武器に、来季は勝利に貢献する働きを何度もみせる。




伊藤樹と共闘の前にまず入江が一軍残れないとな…
内野は競争が激しい
もう少し打力が欲しい
少しづつ伸びて来てはいるんだけれども


【入江が仙台育英で一学年下の後輩ドラ二伊藤樹との共闘を誓う「一緒に一軍の力になれるように頑張りたい」】の続きを読む

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