E速@楽天イーグルスまとめ

東北楽天ゴールデンイーグルスをメインに、野球についてまとめています。

小郷裕哉


【楽天】小郷裕哉、2戦連続1番起用に〝ドデカい〟一打で応える「ここを逃したら負けるなと」 - nikkansports.com

(出典:nikkansports.com)



楽天小郷裕哉外野手(29)が2試合連続の1番起用に“ドデカい”一打で応えた。

0-0の5回1死三塁、先制のチャンスを迎えた。「本当にここを逃したら今日負けるなというぐらいで、しっかり自分が返そうと思って打席に入りました」。213センチのオリックス長身右腕、ジェリーと対峙(たいじ)した。

2ストライクと追い込まれていたが、3球目の直球を中前へはじき返した。「めちゃくちゃデカかったです。緊迫した試合だったんで、やっぱりそういう中で打てたってことで自分も乗っていけますし、いい1本になりました」。先制&決勝の適時打で好投する滝中を援護した。

この日が初対戦だったジュリーからは初回の内野安打を含む2安打をマークした。「(身長が)過去一番デカかったです。デカって思いました」と振り返った。




20260412小郷






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どうですか解説の名無しさん :2026/04/12(日) 14:06:58.72 ID:jz7yZ+mQ
瀧中怪しくなってきたから早く点取ってくれ

【二戦連続一番右翼スタメン小郷が5回一死三塁チャンスで先制&決勝適時打「ここを逃したら今日負ける」「しっかり自分が返そう」好投瀧中援護「いい一本になりました」】の続きを読む


東北楽天が完封リレーで連勝 辰己涼介に今季1号 - パ・リーグ.com

(出典:パ・リーグ.com)


4月12日、楽天モバイル 最強パーク宮城で行われた東北楽天とオリックスの第5回戦は、4対0で東北楽天が勝利。

東北楽天の先発・瀧中瞭太投手は初回を3者凡退、2回表も2者連続三振を奪うなど、立ち上がりから好投を披露。3回表には先頭の森友哉選手に四球を許すも、4回まで相手打線を無安打に封じた。一方の打線は5回裏、先頭の中島大輔選手が二塁打を放ちチャンスをつくると、小郷裕哉選手の適時打で先制に成功する。

援護を受けた瀧中投手は6回表を3者凡退に仕留めたが、7回表に1死から太田椋選手に二塁打を許したところで降板。後を受けた田中千晴投手がこのピンチを切り抜けた。打線は8回裏、辰己涼介選手の1号2ランで追加点を挙げ、黒川史陽選手、村林一輝選手の連打などでなおも1、3塁の好機を得ると、相手投手のボークで4対0とする。

9回表は藤平尚真投手が無失点に抑え、試合終了。勝利した東北楽天は、瀧中投手が6.1回86球2安打1四球3奪三振無失点の好投で今季初勝利。リリーフ陣もそれぞれ無失点に抑え、完封リレーで連勝を飾った。打線は小郷選手が適時打を含む2安打、黒川選手も2安打を記録した。

連敗を喫したオリックスは、先発・ジェリー投手が勝利ならずも6回81球4安打3四球3奪三振1失点と試合をつくった。森選手が2安打3出塁も、打線全体では3安打無得点に終わった。




20260412楽天イーグルス

















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どうですか解説の名無しさん :2026/04/12(日) 15:48:41.04 ID:YYYo/kJG
っしゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
わしほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
勝ったべえええええええええええええええええええええええ絵えエエえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)

【【2026公式戦】4/12 楽天4-0オリックス 投手戦を制し完封リレー快勝!貯金1 5回小郷先制適時打 8回辰己今季1号2ラン等で3点追加ダメ押し 先発瀧中6.1回3K好投 7回一死二塁登板田中千好救援】の続きを読む


【楽天】連敗2で止め勝率5割復帰 今季初先発の早川隆久が7回1失点で初勝利 YG安田1号 - nikkansports.com

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楽天が連敗を2で止め、勝率5割に復帰した。

前回対戦時に完封されたオリックス九里を攻略した。初回1死二塁、二塁走者の小郷裕哉外野手(29)がカウント3ボールから鮮やかに三盗を決める。その後、1死一、三塁から併殺崩れの間に1点を先制した。

3回2死から辰己涼介外野手(29)黒川史陽内野手(24)村林一輝内野手(28)鈴木大地内野手(36)の4連打で2点を加点した。

4回は太田光捕手(29)、小深田大翔内野手(30)にも適時打が飛び出し、この回まで5点をリード。さらに小深田の安打で先発全員安打を記録した。

5回にはYG安田捕手(26)が新設のホームランゾーンチーム1号となる1号3ラン、太田も1号ソロで続いてリードを広げた。

今季初登板初先発した早川隆久投手(27)は7回を87球、3安打1失点、5奪三振と好投。今季初勝利を手にした。




20260411太田













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どうですか解説の名無しさん :2026/04/11(土) 16:59:36.20 ID:hQb+ryXx
\わしほーわしほーわしほー!!!/

明日もなにとぞ!

【【2026公式戦】4/11 楽天11-4オリックス 先発全員安打大勝5割復帰!初回小郷機動力1点先制 3回4連打2点 4回適時打2点 5回YG安田太田連続弾 8回2点ダメ押し 今季一軍初先発早川7回5K1失点好投】の続きを読む

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