面白かった
ちょっと太ったか?
やっぱり島内独特やね
語らせるとやはり面白い
練習嫌いなんて話はあったけれどまあ考えてなければ成績残せないわな
あのことは差し引いてもケガが軽かったりもう少し世渡りが上手かったりしたらもう少し現役続けられたかもしれんがそれが島内なんだろうな
【2/14 TBC『ヒーローインタビュー』に楽天を引退した島内出演 引退決意の心境 秘密主義の練習 島内語録 ベテランになってからの"不安"などについて語る 後輩村林もインタビューで登場】の続きを読む
| 【楽天】島内宏明氏「B―モレル」チャンネルで引退会見「足の裏も結構痛くて…今後はフラット」 - nikkansports.com (出典:nikkansports.com) 前楽天の島内宏明氏(35)が「B-モレル」のYouTubeチャンネルで「引退会見」を行った。 今月4日に現役引退を発表した島内氏は、10日に公開された動画に出演した。「いろんなタイミングで野球をやめようという時はあったんですけど、2軍のシーズン終わる前もちょっと考える時期もありましたし、戦力外通告出る前かな? 個人が言われている段階で言おうかなって思った時もあったんですけど、どっちかというと面倒くささが勝っちゃって、その時は」と説明した。 その上で「(昨年)11月の末ぐらいには完全に1月4日にとは決めてました。自分の中で」と恩師であり、明大の先輩にあたる星野仙一さんの命日に現役引退を発表した。 星野さんとのエピソードを問われると「そんな、これしゃべったとかはないんですけど、やっぱり周りから星野さんがあいつのこと頼むなとか、そういう星野さんからじゃなくて、他の人から星野さんの話を聞くことが結構、多かったんで、相当気にかけてもらってたなと思いますし、そういうところを自分で言わない、あの人の心もかっこいいなと思います」と感謝した。 35歳で現役生活に別れを告げたが「5年前、6年前ぐらいは40歳ぐらいまでやりたいとか、もっとボロボロになるまでやりたい気持ちも結構あったんですけど、足の裏も結構痛くて」と話した。 今後については「何個か話はあるんですけど、基本0に近いフラットな感じですね」とコメントした。「(野球以外の)別の道に行きたい気持ちもあるし、もうちょっと野球を知りたいとか、そっちの方がもしかして強いかもしれない」と語った。 |
| 【楽天】島内宏明が現役引退「苦しい時期もありましたが、楽天でプレーできたことは自分の誇り」 - nikkansports.com (出典:nikkansports.com) 楽天は4日、島内宏明外野手(35)の現役引退を発表した。生え抜きとして14年プレーした島内は、今オフに戦力外通告を受けていた。 明大から11年ドラフト6位で楽天に入団。球団初のリーグ優勝、日本一を成し遂げた13年に97試合に出場し頭角を現すと、16年から23年はいずれも100試合以上に出場し、主力に定着した。 21年には球団生え抜き最多の21本塁打をマークし、打点王のタイトルも獲得した。22年は最多安打、ベストナインに輝くなどチームの顔として活躍した。 しかし、近年はけがの影響もあって24年が40試合、昨季は5試合で打率0割、本塁打、打点ともに0と結果を残せず。1軍では昨年5月28日西武戦を最後に出番がなかった。 島内のコメントは以下の通り。 「プロ入りした当初は、とんでもない世界に来てしまったなと思いました。そのような自分が14年間も現役生活を続けてこられたのは、チームメート、監督、コーチ、球団スタッフの皆さん、そしていつも温かく応援してくださったファンの皆さんのおかげです。苦しい時期もありましたが、楽天イーグルスでプレーできたことは自分の誇りです。本当にありがとうございました」 |