E速@楽天イーグルスまとめ

東北楽天ゴールデンイーグルスをメインに、野球についてまとめています。

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「佐々木麟太郎に賭けたソフトバンクは最悪の評価」元ヤクルト編成部長がドラフト成否を独自採点…「最高は阪神。90点以上は中日、ロッテ、オリックス、広島の4球団」 – ページ 3 - ronspo.com

(出典:ronspo.com)



楽天は1位で最速157キロの花園大の藤原聡大、2位でノーヒットノーランを達成した早大の伊藤樹と即戦力投手を2人を獲得して 3位で中央大の二塁手、繁永晟を指名した。
「藤原の全身バネのポテンシャルは素晴らしいが、投げてきた京滋リーグのレベルがそう高くない点を考えると不安が残る。2位の伊藤も完成度は高いがすでにピークを迎えている感がある。繁永は首位打者を獲得しているが、大学の先輩の牧や森下に比べるとパワー不足」



【ドラフト会議パ・リーグ採点】楽天が最高評価!佐々木麟太郎を指名したソフトバンクと高校生に振り切ったオリックスは数年後に期待|記事一覧 - 高校野球ドットコム

(出典:高校野球ドットコム)



野手の人材が多いドラフトといわれながらも、市場に流されず、弱点である投手を補う戦略は高く評価できる。爆発力のある1位・藤原、安定感のある2位・伊藤は良いバランス。6位の久谷は即戦力として期待できそうだ。3位の繁永は攻守のバランスが良い二塁手。今の二遊間を刺激する存在となりそう。

捕手不足に苦しんでいる中、4位の大栄、育成5位の島原と新たに捕手を指名できたのも大きかった。育成2位の大坪、育成4位の金子とスラッガータイプを指名しているのも大きな変化。パ・リーグでは最も優れた指名をしたといえる。

評価90点



【有識者ARAのドラフト採点】立石を当てた阪神、石垣の交渉権を得たロッテはいずれも高評価。だが、最高得点は意外にも……<SLUGGER> | THE DIGEST - THE DIGEST

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■楽天
点数: 83

投手は球威が魅力な藤原聡大(花園大)と総合力の高い伊藤樹(早稲田大)を指名。今シーズンチーム指標が12球団ワーストだった投手陣にテコ入れする意図が窺える。都市対抗野球で橋戸賞を獲得した九谷瑠(王子)含め、即戦力性を発揮できるか注目したい。野手は繁永晟(中央大)に阪上翔也(近畿大)と、左右の中距離ヒッターを指名。宗山塁を中心としたセンターラインの将来が見えてきた今、打撃型選手の確保は理に適っている。



(出典 hb-nippon.sgp1.cdn.digitaloceanspaces.com)



95 どうですか解説の名無しさん :2025/10/23(木) 20:18:04.45 ID:6tRbjz9b
ドラフト採点は80点ぐらいって感じ
本指名はまとまった選手中心で
育成でロマン枠確保の方針は続けて欲しい

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1 ぐれ ★ :2025/06/23(月) 07:22:56.64 ID:7MJ1EC1I9
「他球団に失礼だ!」「撤回すべき」ソフトバンク小久保監督の「秋にはセ1位の阪神さんと戦えるように」の交流戦優勝コメントがSNSで物議…虎党からは「新庄日ハムとやりたい」の声も

※6/23(月) 6:33配信
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ソフトバンクが22日、甲子園での阪神戦に3-1で勝利して6年ぶり9回目の交流戦優勝を果たした。怪我や不調で山川穂高(33)、近藤健介(31)、今宮健太(33)、ロベルト・オスナ(30)ら主力を欠く中で、柳町達(26)が交流戦首位打者を獲得するなど小久保裕紀監督(53)の起用に応えた代役らの活躍があり12勝5敗1分けで交流戦を制した。だが、小久保監督の「秋にはセ・リーグ1位の阪神さんと戦えるように頑張りたい」という優勝インタビューがSNSやネットで物議を醸した。阪神以外のセの他球団ファンだけでなく、ソフトバンクや阪神ファンからも批判の声が飛び交う異常事態となった。

 それは“失言”だったのか。
「秋にはセ・リーグ1位の阪神さんと戦えるように頑張りたいと思います」
 甲子園での交流戦優勝インタビューで小久保監督が発したこの一言がSNSやネット上で物議を醸すことになった。
 最終戦まで争っていた日ハムが6回の阪神の攻撃中に中日に1-4で敗れたためその時点でソフトバンクの優勝が決定。他力本番ではなくソフトバンクは3-1で阪神を振り切って気持ちよく6年ぶりに“頂点”に立った。甲子園では通常のヒーローインタビューではなく小久保監督の優勝インタビューが行われた。
 まず小久保監督は「これだけの(阪神への)大声援の中で、ビジターでやって来て3連戦で取れた得点は5点。よく2勝できたなという印象です」と、2勝1敗で勝ち越した阪神3連戦を振り返り、こう続けた。
「3連戦の勝ち越しをずっと掲げながらやって来た。その結果が優勝まで届いたんじゃないですか。パの試合が再開しますのでそれに向けて良い弾みになるんじゃないかなと思います」
 そして問題の発言が飛び出したのはこの次だった。
「改めて交流戦を振り返っていかがでしたか?」とふられた小久保監督はこう返した。
「我々の最終の3週目が、広島、阪神という非常に厳しい戦いだったんですけど…レギュラーシーズンに戻って我々はパ・リーグでは3位、4位をいったり来たりしていますので、しっかりと日本ハムを巻き上げ、優勝を目指して、秋にはセ・リーグ1位の阪神さんと戦えるように頑張りたいと思います」
 甲子園に残っていたファンからは拍手と歓声が起きた。


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